人気のゲーム?

この時期に来て、PSPの人気が凄いですね。
夏休みということもあるし、今年は原油高騰でお出かけも少なくなったりしたことで、家でゲームでもするかってことになったことも、販売台数急増の背景かも知れませんね。

ゲーム雑誌大手のエンターブレインは、ソニー・コンピュータエンタテインメントの携帯ゲーム機「プレイステーションポータブル」の国内累計販売台数が24日に1000万台を突破したと発表したようですね。

PSPは、04年の12月に発売された携帯ゲーム機で、同月に発売された任天堂の携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」が“脳トレ”などでヒットする中、大きく水を開けられていましたよね。

でも、07年9月に新型「PSP-2000」を導入、今年3月に発売されたアクションゲーム「モンスターハンターポータブル 2nd G」が200万本を突破するなど追い上げているんですよね。
10月には高精細液晶搭載、マイク機能内蔵の新型機「PSP-3000」も発売される予定ですけど、実はニンテンドーDSの国内累計販売台数は2313万5000台でまだまだ及ばないんですね・・・

PSPももう少しソフトで良い感じのが出れば爆発的に売れるんですけどね。
それが今回のモンハンで分かりましたからね。
基本性能は高いPSPですから、ソフト作成会社も工夫や開発をバリバリやって欲しいところですね。
次はクリスマス商戦ですから、それまでには何とかお願いしま〜す。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080827-00000002-maiall-game


(11:05)
ピクサー・アニメーション・スタジオとウォルト・ディズニー・ピクチャーズが制作した劇場版アニメ「ウォーリー」が、ニンテンドーDSなどでゲーム化され、THQジャパンから発売されるようですね。

発売は12月の映画公開とほぼ同時期を予定しているようで、価格は、DS版が5040円、プレイステーション(PS)3、Wii版が6090円とのこと。

ウォーリーは、ゴミだらけになってしまった地球に唯一取り残され、700年間こつこつとゴミ処理をしてきたロボットのウォーリーが、最新型ロボットのイヴと出会いさまざまな騒動が巻き起こるというストーリーで、「ファインディング・ニモ」のアンドリュー・スタントン監督で6月27日に全米で公開され、3日間の興行収入は6309万ドルを記録したんですよね。

ゲーム版は、ウォーリーやイヴを操作して、ゴミを集めてできたキューブなどを活用して仕掛けを解いて先に進むというもので、また、DS版では、一つのゲームソフトで2人の対戦ができ、PS3、Wii版では、最大4人まで対戦、協力プレーが楽しめるんですね。

うちにもWiiがあるんですけど、Wiiって微妙な操作が必要なゲームってなかなかうまく反応しないことが多いように思いますね。
テニスとかは良いんですけどね・・・
もしかしてうちのWiiだけなのか?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080818-00000024-maiall-game


(08:26)
ソニー・コンピュータエンタテインメントの携帯ゲーム機「プレイステーション・ポータブル」が3カ月連続でゲーム機販売の首位に立っているんですね。

3月発売の専用ソフト「モンスターハンターポータブル 2nd G」が月間31万本を販売するなど売れ続けており、「ゲームソフトのヒットがゲーム機の売れ行きを伸ばす」という“法則”通りの結果が出ていますね。

ゲーム機販売部門は、PSPが約27万台を販売し、先月から約10万台減ったが、Wiiの約22万台をしのぎ首位の座を守った。ニンテンドーDSライトは約16万台、PS3は3万台だったというデータを出していますね。

ゲームソフト部門のトップは「マリオカートWii」の約41万台で、先月は「モンスターハンターポータブル 2nd G」に敗れたが、今月は雪辱を果たしたようですね。

ソフト販売のベスト5のうちWii用ソフトが3タイトルを占め、Wiiの好調な販売もソフトが支えている構図は揺るぎない感じですね。

でも、やはりゲーマーはPSPでしょうね。
レベルが全然違いますからね。
画面の美しさといい、操作性の多様さといい、ソフトの面白さといい、ゲーマーはPSPをチョイスしますよね。
それ以外の人は、WiiやDSをどうぞ!


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080601-00000023-maiall-game


(09:43)