最近思うこと
全国の47都道府県と17政令市のうち12県市が、2003〜07年度の本会議・委員会を半年以上欠席した13議員に対し、議員報酬を全額支給していたことが、読売新聞の調査でわかったようですね。
減額規定を設けていないためだが、13議員に支払われた額は、月ごとの報酬とボーナスに当たる年2回の期末手当を合わせて1億6400万円に上る。自治体財政が厳しさを増すなか、実働時間に合わせた議員報酬のあり方が問われそうな感じですね。
議員報酬は各自治体の条例で定められており、沖縄、秋田両県議会事務局は「条例を改正しない限り、支給せざるを得ない」と説明しているようですが、「公務員や会社員と違い、議員は非常勤なので、本会議や委員会を休んでも議会外で議員活動をしているかもしれない」という意見もあるようなんですね。
一方で新潟、福岡、大分の3県は、条例に減額規定を設けているようです。
福岡県は定例会を2回以上連続して全休するなどしたら報酬を支給せず、ほかの2県は一定期間出席しないと50%削るなどするとのこと。
国や自治体の職員が欠勤した場合は、一般職の職員の給与に関する法律や条例で減額が定められているが、国会議員には減額の取り決めはないんですね。
そういう決めって、もともと何かの目的があって決められていたりしませんか?
国会議員が長期欠席するようなやむ終えない事情が発生することを想定して、作られたりしたんじゃないですかね。
もしそういうことがなければ、決めを変えれば良いんじゃないんですか。
これまではこれまでとして、分かったからには、変えていく。
迅速な対応をお願いしたいものですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080819-00000030-yom-pol
減額規定を設けていないためだが、13議員に支払われた額は、月ごとの報酬とボーナスに当たる年2回の期末手当を合わせて1億6400万円に上る。自治体財政が厳しさを増すなか、実働時間に合わせた議員報酬のあり方が問われそうな感じですね。
議員報酬は各自治体の条例で定められており、沖縄、秋田両県議会事務局は「条例を改正しない限り、支給せざるを得ない」と説明しているようですが、「公務員や会社員と違い、議員は非常勤なので、本会議や委員会を休んでも議会外で議員活動をしているかもしれない」という意見もあるようなんですね。
一方で新潟、福岡、大分の3県は、条例に減額規定を設けているようです。
福岡県は定例会を2回以上連続して全休するなどしたら報酬を支給せず、ほかの2県は一定期間出席しないと50%削るなどするとのこと。
国や自治体の職員が欠勤した場合は、一般職の職員の給与に関する法律や条例で減額が定められているが、国会議員には減額の取り決めはないんですね。
そういう決めって、もともと何かの目的があって決められていたりしませんか?
国会議員が長期欠席するようなやむ終えない事情が発生することを想定して、作られたりしたんじゃないですかね。
もしそういうことがなければ、決めを変えれば良いんじゃないんですか。
これまではこれまでとして、分かったからには、変えていく。
迅速な対応をお願いしたいものですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080819-00000030-yom-pol
(12:36)
信じられない事件です・・・
私の娘もアトピー性皮膚炎なんですが、最強ランクのステロイドは使ったことないですし、それを顔に使うなんて考えただけでも、気絶しそうですよね。
どれくらいの濃度で配合されていたのか分かりませんけど、かなりやばいと思います。
ステロイドが怖いのは、使い続けていると、使っている濃度が慢性化してきて、効果が薄れ、次に強いステージに移行しなければ効果が出なくなることなんですよね。
そのために、脱ステロイドをする人も増えていて、ステロイドが配合されているのかをとても神経質に確認するんですよね。
そのステロイドを今回の事件では、最強ランクのものを使用していたとのこと。
「ステロイド不使用」をうたい通信販売されていた化粧品から、医薬品並みの濃度のステロイドが検出されていたようで、このステロイドは、5段階に分けられているステロイドの効果で最強ランクに属し、医師の処方箋がないと使えない医療用医薬品とほぼ同一の含有量だったとのこと。
この商品は販売会社「ラバンナ」が、今年3月から通販などで売っていた化粧品クリーム「NOATOクリーム」で、米国から輸入していたようです。
インターネットの口コミサイトなどで「ステロイドが入っていないのにアトピーの肌がよくなった」と人気に火がつき、約4カ月間で5691個を売り上げており、同社の商品紹介サイトでも「ステロイド剤などの成分は一切含まれておりません」として販売していたんだそうです。
近畿大医学部付属病院皮膚科学教室の医師、小西奈津子さんは「治療でステロイドを使うとき、顔には中程度ランク以下のものを使い、最強ランクのものは使わない」といい、「化粧品クリームなら顔に使った人もいるのでは。強いステロイドはリバウンドも大きいので、使った人は専門医に相談してほしい」と呼びかけているようです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080730-00000098-san-pol
私の娘もアトピー性皮膚炎なんですが、最強ランクのステロイドは使ったことないですし、それを顔に使うなんて考えただけでも、気絶しそうですよね。
どれくらいの濃度で配合されていたのか分かりませんけど、かなりやばいと思います。
ステロイドが怖いのは、使い続けていると、使っている濃度が慢性化してきて、効果が薄れ、次に強いステージに移行しなければ効果が出なくなることなんですよね。
そのために、脱ステロイドをする人も増えていて、ステロイドが配合されているのかをとても神経質に確認するんですよね。
そのステロイドを今回の事件では、最強ランクのものを使用していたとのこと。
「ステロイド不使用」をうたい通信販売されていた化粧品から、医薬品並みの濃度のステロイドが検出されていたようで、このステロイドは、5段階に分けられているステロイドの効果で最強ランクに属し、医師の処方箋がないと使えない医療用医薬品とほぼ同一の含有量だったとのこと。
この商品は販売会社「ラバンナ」が、今年3月から通販などで売っていた化粧品クリーム「NOATOクリーム」で、米国から輸入していたようです。
インターネットの口コミサイトなどで「ステロイドが入っていないのにアトピーの肌がよくなった」と人気に火がつき、約4カ月間で5691個を売り上げており、同社の商品紹介サイトでも「ステロイド剤などの成分は一切含まれておりません」として販売していたんだそうです。
近畿大医学部付属病院皮膚科学教室の医師、小西奈津子さんは「治療でステロイドを使うとき、顔には中程度ランク以下のものを使い、最強ランクのものは使わない」といい、「化粧品クリームなら顔に使った人もいるのでは。強いステロイドはリバウンドも大きいので、使った人は専門医に相談してほしい」と呼びかけているようです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080730-00000098-san-pol
(09:05)
広島市中区にある「堀川町原爆慰霊碑」が倒され、住民らが憤っているようです
ね。
原爆で犠牲になった住民185人の遺族らの寄付で、58年2月に建立したもの
で、高さ約15センチの石製の台座に高さ約50センチの石碑が乗り、上に高さ約
1メートルの人の像が立っている慰霊碑。
堀川町本通り会の生長俊幸会長は、「大人4人がかりでやっと持ち上げられる重
さ。誰かが倒したとしか考えられない」とショックを隠せない様子。
会員が25日、倒された碑を持ち上げてみると、石碑の一部が縦約15センチ横約
10センチにわたり欠けていたとのこと。
広島東署によると、同日午前1時ごろに「石碑が通路に倒れており、通行できな
い」という110番通報があり、その前に倒されたのではないかとの見方が有力の
ようですね。
最近こういう愉快犯というか、いたずらのような犯罪も増えていますよね。
プランターのチューリップをへし折ったりするのもありましたよね。
特に今回は「原爆慰霊碑」ですからね。
住民の方の怒りもなかなか静まらないですよね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080730-00000123-mai-soci
ね。
原爆で犠牲になった住民185人の遺族らの寄付で、58年2月に建立したもの
で、高さ約15センチの石製の台座に高さ約50センチの石碑が乗り、上に高さ約
1メートルの人の像が立っている慰霊碑。
堀川町本通り会の生長俊幸会長は、「大人4人がかりでやっと持ち上げられる重
さ。誰かが倒したとしか考えられない」とショックを隠せない様子。
会員が25日、倒された碑を持ち上げてみると、石碑の一部が縦約15センチ横約
10センチにわたり欠けていたとのこと。
広島東署によると、同日午前1時ごろに「石碑が通路に倒れており、通行できな
い」という110番通報があり、その前に倒されたのではないかとの見方が有力の
ようですね。
最近こういう愉快犯というか、いたずらのような犯罪も増えていますよね。
プランターのチューリップをへし折ったりするのもありましたよね。
特に今回は「原爆慰霊碑」ですからね。
住民の方の怒りもなかなか静まらないですよね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080730-00000123-mai-soci
(02:46)

