サッカーくじを運営する日本スポーツ振興センターは第339回のビッグで2口出た6億円の1等当せんのうち、1口は奈良県大和郡山市の「アピタ大和郡山店」で販売されたと発表したようなんですが、同店からは第278回にも1等が出ていたようで、同じ店舗から2度出たのは初めてとのこと。

同じ売り場から出ているということは・・・そうなんです。
同じ人が当たっているのかも知れませんよね。
第一勧業銀行が運営している宝くじで高額賞金に当選すると、いろいろケアがあるようですね。
高額賞金に当選すると、人生が変わってしまうから・・・

今回の当選だけでも、6億円なんですよね。
普通のサラリーマンの障害稼ぐ金額の2〜3倍はありますからね。
その金額を一瞬にして、手にする訳ですから、しっかり自己管理できなければ、大変なことになりますからね。

次回のビッグからは、アピタ大和郡山店に殺到するんじゃないですか・・・

そういえば、先週ミリオンジャンボを買いました!
どうか当たりますように!!


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080611-00000027-spn-spo


(09:34)