こんなところで「初音ミク」が話題になるとは・・・

日本のロックバンドで今年の紅白歌合戦に出場が決まったflumpoolのアルバム『What's flumpool !?』の収録時間が79分58秒で、これまで最長とされていたマライア・キャリー『The Ones』の79分56秒を抜き世界最長アルバムとなったと1日に報じられたものの、「初音ミクの方が長いのでは?」というインターネット上の話題をきっかけにレーベルスタッフが確認したところ、収録時間80分45秒のアルバムが存在することがわかったとのこと。

問題のアルバムは3月に発売された『Re:MIKUS /livetune feat.初音ミク』で、「プレイヤーにディスクを挿入すると“収録時間80分45秒”と表示される」と、レーベルの関係者は説明。CDの限界といわれる80分を超える長さでflumpoolが記録した79分58秒よりも実際に長いそうなんです。

でも、個人的にはflumpoolよりも初音ミクの方がなじみがありますけど・・・

紅白出場が決まるまでは、flumpoolって認識していなかったですから。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091202-00000014-oric-ent


(17:34)
最近めっきり寒くなりましたが、これからがもっとも警戒すべき時期なんですよ
ね。

厚生労働省の研究班は、新型インフルエンザ発症後に飛び降りるなど生命に影響が
及ぶ可能性がある重度の異常行動について公表しましたね。

報告によれば、年齢では11歳と13歳がそれぞれ21例で最多、また発熱から
24〜48時間後に異常行動が見られたケースが5割を超えたとのこと。

注目すべきは、異常行動は季節性インフルエンザでも報告されており、昨シーズン
は計179例、一昨年は77例あったとしている点。

今回公表された異常行動ですが、以前に比べて注意が薄くなっている気がします。
命にかかわる問題ですから、ここは「うちは大丈夫」と安心せずに用心することが
大切ですね。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091130-00000094-mai-soci


(04:19)
日本中の人が期待して見ていたはずなんです・・・
でも、結果は予想通りというか、なって欲しくない展開で亀田興毅選手が判定勝ち
しましたね。

世界ボクシング評議会のダブルタイトルマッチで、亀田興毅選手がチャンピオンの
内藤大助選手に判定で勝ち、06年8月の世界ボクシング協会ライトフライ級に続
く国内7人目の2階級制覇を達成しましたね。

内藤選手は最初から動きが悪かったように思います。
若い亀田選手の動きが良かったというべきかも。

亀田選手の方が精神的に優位に立っていたような展開でしたね。
焦る内藤選手をあざ笑うかのように亀田選手は無駄な動きをせず、的確にパンチを
ヒットさせてました。

KOすらなかったものの、最初から結果がわかったような展開。
途中からは同じラウンドを見ているかのようで、内藤選手の顔の腫れ具合が違うだ
け。

もう少し競った戦いをしてくれると盛り上がったんですけどね。
これで内藤選手のテレビ出演は・・・


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091129-00000056-mai-spo


(04:49)